【沼津デリヘル】バラエティ番組の終焉
【沼津デリヘル】最高級デリヘル クラブレイラ沼津をご利用いただきありがとうございます。
最近のTV番組。本当につまらないと思っております。お笑い芸人のインフレ状態になっている低俗なバラエティー番組ばかりでおまけに芸能人が賞金を取る。その様なものばかりで・・・。
内容が薄いし、ただばか騒ぎすれば良いという感じが致しました。
その様に思っていた時にこのニュースです。
バラエティ番組の終焉。
この秋の番組改編で、民放各局が、ついにお笑いに番組に見切りをつけ始めたそうです。
各局とも「視聴者の心に響く」をテーマにして、ドキュメンタリー番組をの制作に力を入れているとの事。
最近は私もテレビを見なくなりましたが、団塊の世代も、ひな壇タレントやバラエティー番組ばかりで求めているものとは違うのではないでしょうか。見たいコンテンツがないのですよね。
お笑い芸人番組→クイズ番組(おバカキャラ主)→ドキュメンタリー番組と続き・・・。次は何がくるのでしょうか?
各局ともよく同じ様な番組を作りますよね・・・。
バラエティー番組の代わりにドキュメンタリー番組を多く放送するとの事ですが・・・。
ドキュメント番組は、NHKに勝る民放は無いのではないでしょうか?
全く目新しい路線で行かなければ無理ですよね・・・。
昨夜放送されておりました、『キング オブ コント 2008年』。
たまたま観てしまいましたが、バッファロー吾郎がコント日本一でしたね。
彼らはあまりテレビに出ず、爆発的人気が出る事もありませんでしたが、ダイナマイト関西などでは大人気だったそうです。
審査方法もよくなかったとは思いますが、純粋にバッファローさんが優勝した事は良いことですね。
結成20年弱のコンビが陽の目をみるというのは見ているこちらも大変嬉しい事です。
M1でなだぎさんが優勝した時もそう思いましたが。
しかし、バッファロー吾郎さんのおもしろいという感想には同意出来ません。理解出来ません。これがコントなのでしょうか・・・。